機器分析化学の教科書
名古屋市立大学 理学部・2026年度。シラバスで指定されている教科書(1クラス分)をまとめています。担当教員によって教科書が違うことがあるので、自分のクラスの行を確認してください。
ISBN 9784782707388
後半も、オリジナルの講義資料で授業を行うが、クライン有機化学(下)があると自習し易い。
対応する章
核磁気共鳴法(NMR):16章
質量分析法:15章
(参考)紫外可視分光法は17章、赤外分光法は15章に、記載されている。
その練習用教材として、有機化学1000本ノック【スペクトル解析編】に取り組むと力がつく。
クラスごとの指定
| 担当教員 | 学期・時限 | 指定教科書 |
|---|---|---|
| 雨夜 徹 他 | 前期 水2 | 入門機器分析化学 後半も、オリジナルの講義資料で授業を行うが、クライン有機化学(下)があると自習し易い。 対応する章 核磁気共鳴法(NMR):16章 質量分析法:15章 (参考)紫外可視分光法は17章、赤外分光法は15章に、記載されている。 その練習用教材として、有機化学1000本ノック【スペクトル解析編】に取り組むと力がつく。 |
出典:名古屋市立大学 シラバス(2026年度、2026-10-13 取得)